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「中カツ!通信」は中華圏歴20年を超え、湖南省出身の妻と娘と上海で暮らす野村が「中国で勝ちたい人」のために、「日々ちょっと活力を得られる情報」を、お届けするブログです。
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①単純に回転率を上げたいのでは?
(イートインでトイレ付きでゆっくり
食べられたら回転が下がる?)
②売場面積を犠牲にして、
清掃等の管理費を負担するコストを
考えると来店頻度が多少上がっても
費用対効果が悪い。
ちなみに家賃が高い東京都心の
コンビニにトイレがないところが多いみたいです。
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皆さん、こんにちは!
今日は、
「オフィスにゴリラがやってくる」
の中篇です。
イメージとしては以下のように
オフィスに飲料や軽食がつまった
冷蔵庫や棚が設置されます。
私が日本にいた頃の
オフィスグリコでは
アイスやお菓子の棚の
上にカエルの貯金箱が設置されていて
そこに自主的にお金を入れる
という使用方法でした。
ゴリラの場合は、
リアル店舗同様にアプリを使って
QRコードを読み取り
支払いをします。
これにより、
①現金がオフィスに溜まることがない!
これはとても重要だと思います。
従業員に変な気を起こすきっかけを
そもそも与えないのは、
単に性善説を信じるより
よっぽど効果的。
②何が売れたかわかるから補充が楽!
何がいつ何個売れたか分かれば
タイミングよく必要な品だけを持って
補充できます。結果的に品切れによる
機会損失も防げます。
③今後の出店計画のデータ蓄積
オフィスに普及していけば、
どのエリアに、どの時間帯に
どれくらいの需要があるのか分かれば
リアル店舗の立地診断の参考になる
データがかなり取れると思います。
でも、一つ疑問が・・・
決済せずに勝手に商品だけ持ってかれたら
データもとれない
正確補充もできない
そもそも売上が上がらない、
まさか盗難分は企業が弁償?
福利厚生の目的で、
最初から完全に会社負担であれば
よいですが、
そうでなければ
「そこまでは社員を信じられない」
「監視カメラをつける???」
と
皆さんも導入をためらうのでは
ないでしょうか?
そこは太っ腹ゴリラ!
紛失した商品は
ゴリラが全部負担
さすがに、ひどい会社があれば
商品が補充されなくなったり
するのでしょうか?
もし、そういう会社が増えてしまえば
この制度自体が無くなる可能性も?
というわけで、
色々な意味で今後も気になるゴリラ
弊社でも、導入を検討したいと思っています。
導入したら、お知らせしますので是非、見学しに来てください!
もれなくコールセンターの見学と
説明もさせて頂きます(笑)
これもまさに来店頻度を
上げるための手段!
でも、1回しか来て頂けないか…
むしろ
リアルなワンちゃん、猫ちゃんに
オフィスに常駐してもらって
成長を見に来てもらえれば
何回も来てもらえる?!
ということで、
前回に続いて来店頻度
つまり自社商品・サービスの
接触頻度を高めるために
どんなアイデアがあるか?
皆さんも、考えてみて下さい!
ゴリラ以外に
弊社の接触頻度を上げるための
方法も皆さんのアドバイスを
お待ちしております!
もともと2回シリーズで
終わりの予定だったのですが
身近な知人からの反響が大きかったので、
もう一回だけマーケティングの観点から
書いてみたいと思います。
本日も最後までお読み頂き
ありがとうございます。
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こんにちは!野村です。
今日のテーマは、
このグローバルな時代を踏まえ
「21世紀に最も必要なスキル」
とも言われる
「ファシリテーション」についてです。
文化が異なるメンバーで
会議を行うことが多い皆さんなら、
下記のような課題に悩んだことがありませんか?
「会議中に中々、皆が発言してくれない…」
「皆、自己主張は強いけど意見がまとまらない…」
「決定事項に、後から文句が多く、行動に実践されない…」
上記のような課題には、
きっとファシリテーションがお役にたてるはずです。
ファシリテーション(facilitation)とは、
人々の活動が容易にできるよう支援し、
うまくことが運ぶよう舵取りすること。
集団による問題解決、アイデア創造、教育、学習等、
あらゆる知識創造活動を支援し促進していく働きを意味します。
私も上記の説明を最初に読んだときは
チンプンカンプンでした(笑)
実際にファシリテーションには
数々のスキルがあるのですが
大別すると以下の4つになります。
1. 場のデザインのスキル
~場をつくり、つなげる~
2. 対人関係のスキル
~受け止め、引き出す~
3. 構造化のスキル
~かみ合わせ、整理する~
4. 合意形成のスキル
~まとめて、分かち合う~
今日は全部説明することは、
とてもできないので
「会議中に中々、皆が発言してくれない…
を解決するための方法を1つ紹介します!
それは、
ポストイットを使うこと!
私自身、ポストイットを使う前だと
野村:「みんなは、売上を伸ばすためにどんな方法があると思う?」
会議参加者:沈黙…(周りの様子を見ながら)
野村:「どんな、意見でもいいから、言ってみてくれないかな?」
会議参加者:沈黙…(目が合わないように下を向きながら)
ということが良くありました(笑)
今は、このようにポストイットを使っています。
野村:「売上を伸ばすための方法を
1人2つポストイットに2分で書いてください!」
会議参加者:どんな意見でもよいんですか?
野村:「どんな、意見でも大丈夫だよ。」
「はい、スタート!」
会議参加者:沈黙(考えながら、書き始めている)
<2分経過後>
野村:「じゃあ、Aさんからホワイトボードに貼りつけながら
発表してもらえますか」
上記のような手順で参加者×2つのアイデアが出てきます。
その後は、貼りつけたホワイトボードを見ながら
議論を深めていくという進め方です。
ポストイットを使う3つのメリット!
①口数の少ない人の意見も議論に取り込める
(特に周りに遠慮してしまうタイプ)
②一人の意見に過剰に影響されない
(部長が発言した後は、違う意見は言いにくい…)
③議論の過程を「見える化」できる
(ホワイトボードをみれば皆の意見が一目でわかる)
中国だけに限らず
21世紀は様々な文化・価値観を持つ人と
協働していかなければなりません。
異なる価値観のメンバーの
長所を引き出すためには
日本人同士だけのような
「阿吽(あうん)の呼吸」に
頼れません。
ファシリテーションについては、
ネットでも多くの情報がありますので
興味を持たれて方は
是非、勉強して実践してみてください!
上海であれば、勉強と実践の場として
2カ月に一度
「上海ファシリテーション実践会」を
有志で開催しています。
次回は11月25日(土)に
ファシリテーション初級講座を
開催予定です。
ご興味を持たれたら
是非お気軽に野村までご連絡ください!
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愛豊通信科技(上海)有限公司 総経理
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こんにちは!野村です。
今日のテーマは前回のブログで予告した
「相手に良い印象を持ってもらう秘訣」
について紹介したいと思います。
みなさんの会社にも
既存顧客、見込み客から
たくさんの電話が
かかってくることと思います。
その際に、
この簡単な秘訣を活用すると
相手に
「私にしっかり対応してくれているなぁ」
と
「お客様により良い印象を与える」
ことができるようになります。
もちろん中国人の方にも有効です!
では、
この簡単だけど効果的な秘訣とは
「会話中にお客様の名前を積極的に呼ぶこと」
です!
では、なぜ名前を呼ぶと、
より良い印象を与えられるのでしょうか?
理由としては、
誰もが自分の名前に無意識的に
好意を感じてしまうから。
しかも、
自分の名前を呼ばれた時は
誰でも注意力を引き付けられる
ので、伝わる効率性も高いです!
「自分の名前に無意識的に好意を
感じてしまう」
については心理学では
「ネームコーリング」と言われ
様々な研究でも効果が実証されています。
実際に、
コールセンターでの使い方としては、
「御礼や挨拶の時」
だけでなく
「反応がぎこちない時」
「相手が沈黙した時」
「話題を変えたい時」
など
注意力を引き戻したい場面
「お願い事がある時」
「同意を得たい時」
にも積極的に相手の名前を
呼ぶようにしております。
皆さんも
毎日、同僚や友人と
多くの会話をされていると思います。
中国という日本以外の
グローバルな環境だからこそ
印象が、より大事になってきます。
まずは、
身近な会話の中で
相手の名前を呼ぶことを
心がけてみてください!
次回は、
グローバルな今だからこそ
21世紀に最も必要とされるスキル
とも言われる
ファシリテーションについて
紹介させて頂きますので
次回も是非、読んでください!
今回も最後まで読んで
頂きありがとうございます。
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